APPROACH
何を、どう解決するか。
アイテム、Mob、効果などを日本語の項目から選び、生成結果をコピーできるようにしています。Java版と統合版を分け、対象バージョンと検証状況をトップページから確認できます。
想定する利用者Java版でコマンドを使いたい方
VERIFIED FACTS
公開画面で確認できること。
確認日 2026年8月12日
- Minecraft Java Edition 26.2対応と表示
- 公開画面上で121件中121件のコマンド検証済みと表示
- Give、Summon、Effectなどの生成ツールとIDデータベースを案内
- 初心者ガイド、エラー対策、Java版と統合版の違いを用意
- MojangまたはMicrosoftの承認・提携サイトではないことを明示
DESIGN DECISIONS
機能の数より、判断の理由を残す。
版を最初に分ける
Java版のページであることを明示し、統合版の利用者は専用サイトへ案内します。
入力と結果を同じ画面で見る
選んだ項目と生成された構文を照合しやすくし、コピー前に確認できるようにします。
検証範囲を公開する
対応版、検証件数、更新日を表示し、古い構文を現行仕様と混同しにくくします。
LIMITATIONS
できないことも、先に伝える。
- ゲームの権限、ワールド設定、利用バージョンによって生成結果が動かない場合があります。
- 生成結果は重要なワールドへ直接入れず、テスト環境で確認する必要があります。
- ゲーム本体の更新後は、再検証が完了するまで表示中の対応版を確認する必要があります。
HOW WE CHECKED
このページの確認範囲。
公開トップページで対応版、検証件数、主要ツール、更新履歴、非公式サイト表記を確認しました。121件のゲーム内再実行は今回のコーポレートサイト監査では行っていません。
発行・確認: Next Innovation / 吉井 暖人 最終確認: 2026年8月12日
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