01
「ほしい」から始める
技術を先に決めず、使う人が困っていることから考えます。
02 / ABOUT
何をつくるかより先に、誰のどんな不便を減らすかを考えます。
考え方
暮らしや仕事の中には、まだ小さな不便が残っています。Next Innovationは、その気づきを見つけ、実際に使えるプロダクトにします。
技術は手段です。使うときに迷わず、きちんと役立つこと。公開して終わりにせず、使われ方を見ながら直していくことを大切にしています。
つくるときの基準
01
技術を先に決めず、使う人が困っていることから考えます。
02
まず使える状態で公開し、反応を見ながら直していきます。
03
裏側が複雑でも、使うときは迷わない形に整えます。
ABOUT
RESPONSIBILITY
吉井 暖人が、公開プロダクトの企画、実装、公開後の確認を担当しています。Next Innovationは法人を示す名称ではなく、個人事業の屋号です。
公開情報では、確認できた機能と検証範囲を示し、未確認の実績、利用者数、効果、レビューを作りません。仕様が変わった場合は公開画面と記録を見直します。
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